ABOUT

Serious Game Jams are organized by volunteer memebers, and supported by Japan Digital Game Association Education SIG and other organization.

2014年に開催した第1回から2024年に開催した第9回までの各サイトへのリンクは次の通りです

The 9th Serious Game, Mar. 2024 (Organized by Dr. Yutaka Matsuno)
"防災に対する意識向上"
The 8th Serious Game, Dec. 2019 (Organized by Dr. Megumi Aibara)
"みんなのアクセシビリティ(3)"
The 7th Serious Game, Dec. 2018 (Organized by Mr. Kishimoto))
"ゲームのアクセシビリティに対する意識向上 〜みんなのアクセシビリティ(2)〜"
The 6th Serious Game, Dec. 2017 (Organized by Dr. Megumi Aibara)
"英語学習と親子のコミュニケーション促進"
Serious and Applied Game Summit, Feb. 2017 (シリアス&アプライドゲームサミット)
The 5th Serious Game Jam, Dec. 2016 (Organized by Prof. Furuichi, Nihon University)
"アクセシビリティに対する意識向 〜みんなのアクセシビリティ(1)〜"
The 4th Serious Game Jam, Feb. 2016 (Organized by Prof. Kishimoto, TUT)
"サステイナブル社会に対する興味の増大"
The 3rd Serious Game Jam, Feb. 2015 (Organized by Prof. Kishimoto, TUT)
"子供を対象としたインターネット上のセキュリティ知識向上"
The 2nd Serious Game Jam, June 2014(Organized by Prof. Furuichi, Nihon University)
"社会人を対象としたサイバーセキュリティのための対処能力向上"
The 1st Serious Game Jam, Feb. 2014 (Organized by Prof. Kishimoto, TUT)
"英語学習"

SGJ9 後援・広告・スポンサ/協賛

SGJ9シリアスゲームジャムは,以下のスポンサ各組織及び各社のご支援と,各大学の学生および教員のボランティアにより運営しました.

主催

日本大学理工学部
松野研究室


防災アプリ開発へのアジャイル開発手法の適用を試み,シリアスゲームの開発法に活かすため主催しました.

共催

近畿大学生物理工学部
島崎研究室


防災や自己のリスクを減らし,安全のための行動を増やす研究をしている心理学者として運営に携わります

共催

日本大学生産工学部
古市研究室


シリアスゲームの開発法普及のためこれまで8回シリアスゲームジャムを運営してきました.SGJ9の目玉は,徹夜をしないゲームジャムです!

スポンサ

アールシーソリューション(株)


ゆれくるコールやPREP等,防災・減災ソリューションで人と社会の安全・安心に貢献している会社です.防災・減災分野へのシリアスゲームの適用に期待しています.

スポンサ

日本大学生産工学部校友会
数理情報工学部会


数理情報工学科の学生や教員が頑張って軌道に乗せたシリアスゲームジャム,第8回以来応援してます

スポンサ

コロナ社


新刊「シリアスゲーム」が3月に発売されました.第5章にはシリアスゲームの開発法やゲームジャムについて書かれてます.ゲームジャムで実践的に学んだ後は,じっくりこの書籍でシリアスゲームについて学んでみてはいかがでしょう.

スポンサ

エムエスアイコンピュータ
ジャパン


ゲーム開発に適したノートPC等を開発し,国内の各大学でゲーム開発者教育を実施している学部等へ提供しています.シリアスゲームジャムの会場には最新のデモ機も展示予定です.

スポンサ

MatsuSoft LLC


教育用ソフトやゲーム開発を行う会社で,シリアスゲームジャムには初期の頃からテクニカルアドバイザー(TA)として関わっています

スポンサ

株式会社
東京技術計算コンサルタント



会社の事業として水道管等地下埋設型のインフラを管理するシステム等の開発を行っており,防災は会社にとってとても重要な関連分野の一つです.社長自ら社会人ドクターの学生として現在日本大学生産工学部の古市研究室に所属し,学位取得を目指しています.シリアスゲームジャムには初期の頃から社員が参加する等で関わっています.

スポンサ

TANOTECH 株式会社


自然に体が動き出す「非接触・非装着型モーショントレーニングツール」TANOを開発し,国内外に向けて事業を展開しています.防災の分野でもシリアスゲームが活躍するのを期待しています

スポンサ

ライオン株式会社


運動が楽しく続けられるモーションセンサー付き介護ゲーム機『TANO-LT』の事業を展開しています.ライオンでは,防災に向けた製品の研究開発も行っており,今回のシリアスゲームジャムを応援します

後援

日本デジタルゲーム学会
教育SIG


シリアスゲームジャムは元々日本デジタルゲーム学会教育SIGのメンバが発案し,その後教育SIGの公式行事として第8回まで実施してきました.第9回は会場利用の都合で主催者が日本大学となってますが,これまで通り,教育SIGは全面的に後援します

後援

日本ソフトウェア科学会
ディペンダブルシステム研究会

日本ソフトウェア科学会ディペンダブルシステム研究会
ディペンダブルなシステムとは,災害等が発声した際にも運用の継続が可能なシステムのことで,その重要性は益々高まっています.松野研究室で行っている研究の原点の一つがディペンダブルなコンピュータシステムの実現法であり,SGJ9を応援します.

後援

東京大学文学部美学芸術学研究室
東京大学ゲーム研究室(吉田寛研究室)

東京大学文学部美学芸術学研究室
東京大学ゲーム研究室(吉田寛研究室)

東京大学ゲーム研究室は,2023年8月に韓国・全州大学で開催されたグローバルゲームジャムに学部生3名と参加して以来,松野研究室と古市研究室とゲームジャムの開催について相談してきました.シリアスゲームジャムに関わるのは今回が初めてですが,よろしくお願いします.

後援

HAMONI


理工学部応用情報工学科のOBが起業した会社です,シリアスゲームジャムを応援します,gろしくお願いします.

後援・広告・スポンサ/協賛 募集について

シリアスゲームジャム実行委員会では,本イベントの実施目的等に賛同していただく「後援」,ホームページ等にバナー広告の掲載を希望される企業等の「広告」,ゲームジャム参加者にお弁当や飲み物を提供していいただく「スポンサ」を募集します.SGJ10(2024年度中の実施を目指します)の実施予定が決定次第,こちらで募集を開始します.

参加費

無料

  • スポンサ各社の協力により,3日間の昼食と飲み物・お菓子等を支給します

取材

無料

  • 取材については,会見時間を設けて実施します
  • 必ず前日までにご連絡ください

後援

無料

  • ホームページ及び会場等に,ご希望の期間バナーを掲載させていただきます
  • 本イベント開催の趣旨にご賛同いただく企業・組織・大学・個人等に方を対象しています.

広告

25,000

  • ホームページにバナー広告をご希望の期間掲載
  • 会場でのプロモーション等もお受けいたします
  •   
  • 本イベント開催の趣旨にご賛同いただいた上で,広告活動としてご協力いただける企業等を対象としています.具体的な希望がある場合は,申し込み中に内容をお伝えください.

スポンサ/協賛

一口25,000
または物品等提供

  • 参加者と運営スタッフ約50人分の弁当代として利用します
  • 会期中の飲み物・お菓子等代金として利用します
  • 会場設営・運営等に要する経費として利用します
  • 上記使途で余剰金が発生しないように利用するため,口数等について個別にご相談させていただく場合があります

見学

無料

  • 見学については,個別にお問い合わせください
  • 必ず前日までにご連絡ください

Contact Info

For your comments or inquiries, please send e-mail to Prof. Masa Furuichi, the address is shown below.

  • furuichi.masakazu@nihon-u.ac.jp

Location of SGJ9 Venue