報道機関等各位-For press-

━━━━━━━━━━━━≪ 開 催 概 要 ≫━━━━━━━━━━━━

◆第6回「シリアスゲームジャム ゲームの力で世界を救え!
~えいごでコミュニケーション English Please~   」

6th Serious Game Jam – English Please! – ◆
会  期:  2017年12月16日(土)~17日(日) 各日9:30受付開始予定
会  場:  (株)ジェイ・クリエイション (東京・神田)
※参加者定員:30名(6人✕5チーム,日本人25名,外国人5名程度を予定)
※想定参加者の所属:大学生(約90%)及びゲームソフト等開発会社社員(約10%)

主  催:  日本デジタルゲーム学会(DiGRA JAPAN) ゲーム教育専門部会
共  催:  (株)ジェイ・クリエイション (会場提供)
実行委員:  日本大学 生産工学部 粟飯原萌(委員長),古市昌一
東京工科大学 メディア学部 三上浩司,岸本好弘
専修大学ネットワーク情報学部 藤原正仁
NPO法人 IGDA日本 小野憲史
サイバーズ(株),NPO法人 IGDA日本 中林 寿文
合同会社 マツソフト 松尾 学
協  力:  NPO法人 国際ゲーム開発者協会日本(IGDA日本)
日本大学生産工学部
東京工科大学メディア学部
問合せ先:  日本大学生産工学部 粟飯原萌(sgj6-comtact+noreply@googlegroups.com)

 

 

— (以下の告知文は必要に応じて修正してご利用下さい)—
第6回「シリアスゲームジャム ゲームの力で世界を救え!
~えいごで親子のコミュニケーション促進~ 」

日本デジタルゲーム学会(DiGRA JAPAN)ゲーム教育研究部会では,第6回「シリアスゲームジャム ~えいごで親子のコミュニケーション促進~」(略称SGJ6)を本年12月に開催いたします.SGJ6では,シリアスゲームで解決すべき課題として”英語学習を通した親子のコミュニケーション促進”をテーマとし,専門家の知識に,ゲーム開発者や学生らの力を結集し,2日間でシリアスゲームを制作します.今回は,SGJ5と同様ゲーム制作を日本で学ぶ海外からの留学生も参加し,言語のバリアもジャムを通して超えられます.募集定員は30名と限りがあります,お早めに参加をお申し込み下さい.また,新聞,雑誌,TV等の取材も承ります,問合せ先までメール等でご連絡ください.

SGJ6 HP:http://www.mediadesignlabs.org/SGJ6/

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